2020年01月13日

天からの授かりもの。

モダン.png
はなはだ僭越ながら少しだけ書いてみよう。大げさにも偉そうにも聞こえるタイトルだけれど。

まあ、ホトンドの人はこのブログを見ていないだろうからひとりごとの様なものかな。wだから
書けるというものでしょう。

それは自身の事。 まず一つはノー〇ル賞?ものの人類にとって特に未来に向けてとても大事な
大事な生き残るうえでの必要な大発見を学生の頃にしている事。これが第1。

第2に、アメリカのロードアイランド州のあの有名な施設の猫と同じかそれ以上の天からの授かり
ものを得てしまったこと。

ただ、2の能力については既に、もう20人位だと思うけれど、医〇機〇にかかるすうねんまえから
その人の目前に迫る〇ン〇ウ状態が解ってしまい今でもとても苦痛に成ること。特に重い方への
伝え方が難しいので自身が疲れてしまうのです。伝えるのもエネルギーが必要と言うことなのでしょう。
口伝えでお見えになるのは良いのだけれど安心してそれっきりという薄情さも私の気になることなの
で拍車をかけるのだろうか。
西洋医学なら相当な金額を支払わされるのに。そうゆうのを利用するだけして・・・。いやだなァ。

因みに見立てた人のハズレ?それは確率で表すなら0%。これは練習できるものでは無いし、当ろうが
外れようが罪のない占いではなく…。
100%だから恐ろしいのです。その中で今は故人になった方何人かは私の縁者。知人。この先どう
すれば良いのだろう。このまま能力を眠らせていては罪なのか、それとも…。日々葛藤の中にいるのです。。
少しだけ、気がはれたかな。w

posted by ダンチャン at 08:18| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: